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皆さん、「Tsu」ってご存知ですか?

僕も最近知りました。

これで「スー」と読むそうです。

これは、いわゆる紹介型のSNSです。

いま、SNSで大きいのは、もちろんFACEBOOK、Twitterと言ったところでしょうか。

他のSNSとの大きな違い

それは利用者に広告収入が入ることです。

FACEBOOKでたとえると、Facebookの横とかに広告欄が出てきますよね?

これは、Facebookから日本の大手広告代理店が広告枠を購入し、それを企業に売却し、

企業はそこに広告を打つことで、自社の宣伝をすることができます。

したがって、Facebook利用者に広告収入が入ってくることはありません。

自分の日記とか近況状況を報告しているページでさえですよ?

せめて、自分の日記などの投稿ページに掲載された広告については、一部でもいいから、

自分に広告収入がはいってほしいと思った人たちが考えたシステムが「Tsu」です。

それはどんなシステムか?

その画期的なシステムは、自分のページに広告が掲載された場合、自分:tsu=9:1で、

かなりの広告収入が自分のところに入ってくるシステムになっています。

したがって、記事をどんどん書いて、それを見てくる人が増えると、

そのページに広告を打ちたいと思う企業が出てきます。

その広告収入を得るのです。

疑った視点で見れば、FACEBOOKやtwitterに先を行かれた企業が追いつくために、

お金を目の前にちらつかせて、会員にしようとしているのです。

疑った視点で見れば、上述のとおりなのですが、

FACEBOOKアフィリエイト、ツイッターアフィリエイトで稼いだ人は、みんな

それらがメジャーじゃないときに参入し、成功を収めていることには注意しなければいけません。

そのTSU、はっきり言って、まだメジャーじゃありません。

まだ会員数4万人とか。

したがって、僕はとりあえず参加することにしました。

先行者利益がほしいからです。

年会費みたいなものも取られませんし、記事を投稿しただけで、自動でお金が入ってくるなら、

何も損はありません。

目の前ににんじんぶら下げられた日本人は、このあとどっと参加してくるでしょう。

しかし、すぐには入れません。

上述のように紹介型なのです。

紹介者がいないと入れません。

とりあえず、登録だけして、ビジネスの展開を見つつ、自分の第2の収入の柱へ

育ててもいいですし、今後、あらぬ方向に行こうとしたら、撤収したらいいだけです。

英語での登録ですが、名前とメアドだけ登録すれば大丈夫ですし、自分のプロフィールは

あとで入れることができますので、とりあえず登録だけしておくことをお薦めします。

いつ先行者利益に化けるかもしれないですからね。

ちなみに、皆さんに登録してもらっても、無料オファーのように、僕にお金が入ることはありませんので、

ご安心ください。