【電脳せどりツール】アマゾンがCAPTCHAを導入?アマサーやShop Ding Dong は今後どうなる?


先日、電脳せどりのオメガシステムで刈り取りをしているときに、

いきなり、文字入力を求められました。

いわゆるWORDPRESSで言うところの「CAPTCHA」のプラグインです。

今日の記事は、初めての経験なので、若干、想像が入ってしまうことをご了承ください。



電脳せどり中にこんな画面が出た


電脳せどりツール1

オメガシステムで刈り取り中に、ワンクリックで、ある商品を購入しようとした時、

いきなり上記画面が現れたんです。


僕は初めての経験でした。


購入を忘れて、思わず、キャブチャー取っちゃいましたよ。


これは、画像のとおり、購入するときに文字入力をしないと先に進めない仕様になっています。


画像にも書いてある通りに、

お客様がロボットでないことを確認させていただく必要があります

とあります。


購入に際し、こんなことを求められたのは初めてのことです。



僕のブログにも、「CAPTCHA」は導入してあります。

これは、スパムメールをある程度ブロックするためです。

スパムメールは、システムで送っているところがほとんどですからね。


アマゾンもこれを導入したということは、何らかの理由があったのでしょう。



自動刈り取りツールの取り締まりか?


噂ベースですが、「アマサー」でアマゾンの在庫復活を刈り取りまくっていた人が、

アマゾンのアカウント停止になったことがある、と聞いたことがあります。


なので、僕は、刈り取りには、自動刈り取りツールは導入していません。



おそらく、アマゾンは、自動刈り取りツールである、「アマサー」や「Shop Ding Dong」を

取り締まるために、この「CAPTCHA」を導入したんだと思います。← 想像



僕の家の通信速度は、こちらの記事「【電脳せどりとは】やり方(コツ)から仕入先・ツール及び予約販売などの方法までブログで教えちゃいます!」で書いたように、

めちゃくちゃに早いです。


それで、オメガシステムで刈り取りをしているときに、アマゾンが決めた時間以内に、

クリックがされたために、僕のクリックを電脳せどりツールからのものだと認識され、

上記のように、文字入力を求められたと想像しています。


まだ1度しか出会ったことがないので、想像で書いていますが、

また出会ったら、記事にしたいと思います。


電脳せどり・刈り取りツールの今後の対応策は?


正直、「CAPTCHA」が導入されたとなると、電脳せどりツールで

アマゾン在庫復活を刈り取るのは、困難というか、

不可能になってしまったと言わざるを得ません。


僕は使っていないので、聞いた話ですが、

アマサーも今年の10月でサービス提供を止めるという噂を聞きました。


今日の記事にあるような、アマゾンの「CAPTCHA」導入に伴うものかどうかは分かりませんが、

今まで、アマゾンの在庫復活をツールで刈り取っていた人にとっては厳しくなり、

一方、手動でやっていた人にとっては、ツールで刈り取っていた人と同じ土俵に立てるので、

よいことなのでしょう。



となると、勝負を分けるのは、通信速度ですよ!


オメガシステムも、スマホじゃ全く刈り取れません。


それなりの通信速度を出せる環境を整えておくことは、

今後の我々の電脳せどり仕入れに影響を及ぼしてきそうな気がします。

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